アクセシビリティ
ウィンドウを選んで前面に出したり、位置・大きさを変えたりするための許可です。
インストールから、権限の許可、購入後の認証まで。画面に表示される英語のボタン名も併記しています。
対象: Hotbar 1.1.0(build 4)以降 · 最終更新: 2026年10月25日
初回の説明を見直すには同じメニューのShow Tutorial、終了するにはQuit Hotbarを選びます。
Appleメニュー()のシステム設定 → プライバシーとセキュリティから設定します。許可するアプリ名はHotbarです。macOSのバージョンによって項目名が少し異なります。
画像プレビューはmacOS 14以降に対応しています。 Hotbar本体はmacOS 13以降で使えますが、macOS 13では画像プレビューを表示しません。権限はこの画面からいつでもオフにできます。
Appleの説明: プライバシーとセキュリティ設定 / 画面収録へのアクセス。取得した画像の扱いはプライバシーポリシーをご覧ください。
初期設定の呼び出しキーは⌥ Option+Tabです。Mac標準の⌘Command+Tabとは別のショートカットです。メニューバーのShow Switcherからも開けます。
一覧からウィンドウを選び、配置ボタンで左半分・右半分・最大化・中央配置・別ディスプレイへの移動を行えます。アプリによってはサイズ変更が制限されます。別ディスプレイへの移動には複数のディスプレイが必要です。
Settings… → Shortcutで呼び出しキーやHold/Toggleの動作を変更できます。Holdはキーを押している間に選んで離すと切り替え、Toggleは一覧を開いたまま操作できます。Appearanceで表示位置・色・サイズ、Filtersで並び順・お気に入り・除外アプリを設定できます。
macOS 14以降か、画面収録のHotbarがオンかを確認し、Hotbarを再起動してください。まずFinderなど普通のウィンドウで試してください。一部の保護された画面や動画は取得できない場合があります。
メニューバーのShow Switcherで開くか確認してください。開く場合はSettings… → Shortcutでキーを確認し、同じキーを使う他のウィンドウ切り替えアプリとの重複を避けてください。開かない場合はアクセシビリティの許可を確認します。
Settings… → Filtersでそのアプリを除外していないか確認してください。対象のウィンドウを開いてから、もう一度一覧を表示します。
原因がHotbarとは限りません。Hotbarを一度終了し、同じ動画で変化するか確認してください。Hotbarを終了した場合だけ改善するなら、macOS・Hotbarのバージョンと、一覧を開いたときだけ起きるかをサポートへお知らせください。
初回起動から14日間は無料で試せます。 継続利用はUS$9.99の買い切りです。自動で有料契約へ切り替わるサブスクリプションではありません。購入者本人が所有・管理するMacで台数無制限に使えます。キーを他の人と共有することはできません。
まず最新の配布版に更新し、キーの一部が欠けていないか確認してください。Not foundはキーを見直し、does not support activationsが出る場合は、無制限ライセンス対応済みの1.1.0 build 4以降へ更新してください。購入し直す必要はありません。
初回認証と起動時のライセンス再確認に使います。最後に認証・再確認できてから14日間はオフラインでも利用できます。14日を超えて確認できない場合は、インターネットへ接続してHotbarを開き直してください。ライセンス自体に期限があるという意味ではありません。
購入時のメールとPolarのカスタマーポータルを確認してください。見つからない場合は、購入時のメールアドレスと注文番号を添えてサポートへご連絡ください。購入から14日以内は全額返金に対応します。詳細は販売規約をご覧ください。
entaku19890818@gmail.com または GitHub Issuesまでご連絡ください。
macOSとHotbarのバージョン、起きた操作、エラーメッセージを添えると調査が進みます。公開のIssueやスクリーンショットにはライセンスキー・カード情報・個人情報を載せないでください。